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イラン核問題(その2)
インタファクス通信によると、ロシアのラブロフ外相は12日、イランが核研究活動再開を中止しなければ、問題解決への協力が困難になると述べた。ラブロフ氏は同日のラジオ番組では、国連安保理への付託を認める可能性も示唆。イランに対して核開発凍結の立場に復帰するよう警告を強めている。(朝日新聞)

イランの核問題におけるロシアのこれまでの姿勢は明らかにイラン寄りであったのだが、これはどういうことだろう? 

テーマ:中東問題 - ジャンル:政治・経済

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