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イラン核問題(その1)
中国新聞ネット版より転載
【ワシントン13日共同】イラン核問題の国連安全保障理事会付託が確実になったことを受け、ブッシュ米政権は今後、国際社会の結束を維持するため、イランに核放棄を求める圧力を段階的に強化する戦略を描いている。フランスやドイツなど欧州の主要同盟国の反対を押し切って始めたイラク戦争の教訓を背景に、イラン問題では国際協調をできる限り前面に押し出していく意向だ。

イランにしてみれば、核保有諸国には言われたくないだろうし、中でも世界最大量の核を保有するアメリカには言われたくはないだろう。しかも、イスラエルの核問題には関しては、一貫して口を閉ざすアメリカや欧州諸国である。「なぜなんだ?」ということになり、イランを責める前に、ヘブライ王国には頭が上がらない諸国の内情を考察するべきである。

テーマ:中東問題 - ジャンル:政治・経済

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