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秘密工作資金 
驚くことでもないが、米国務省がこの度刊行した外交資料集(1964~68年)には、米中央情報局(CIA)が日本の従米政権安定化のために1958年から10年間にわたり自民党や旧社会党右派の有力政治家への秘密資金や、左派勢力の抑え込み工作資金などを提供していた事実が盛り込まれているらしい(情報元)。

驚くべきは、「左派抑え込み工作資金を提供したCIAの秘密資金源」と「左派勢力自体の秘密資金源」が同一であるという点だろう。

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平和時に政府が借金を増やす理由は、富に対する課税を怠ったことに起因する。 現在の財政政策の悲劇は、生産的な産業投資よりも、非生産的で寄生的な富の方が簡単に税金逃れができる点にある。 過剰の富や、不労所得者の所得へ課税する代わりに、必需品や生産的な直接投資
2006/07/30(日) 13:20:30 | 晴耕雨読
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