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西村議員の再逮捕(共謀罪の威力を国民に知らしめたい体制)
弁護士法違反事件で逮捕、起訴された西村真悟・衆院議員が、組織的犯罪処罰法(犯罪収益の収受)容疑で再逮捕された。小泉がうやむやにしてしまいたい拉致問題追及の先鋒で、歯に衣をきせない小泉批判を連発する西村氏、体制にとっては都合の悪い存在であることは周知の通り。単に葬り去られるばかりでなく、組織的犯罪処罰法の適応は、共謀罪の威力を国民に知らしめたい体制による見せしめでもある。


関連記事:
「ESPIO」
「西村眞悟議員に対する組織的犯罪処罰法の適用は共謀罪成立後の社会を先取り」

「法と常識の狭間で考えよう」
西村議員に対する組織犯罪処罰法適用の狙いは何か?

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