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イスラエルへ対する米政府の肩入れ様の断片
国連安全保障理事会は13日、ガザ侵攻(パレスチナ自治区)を続けるイスラエルに対し、その停止と撤退並びに、拘束したパレスチナ自治政府閣僚らの解放などを求めるカタール提出の決議案を採決したが、米国が拒否権を行使し、否決された。(日仏中露など10か国が賛成、英国など4か国が棄権。)

決議案はパレスチナ当局へ対しても暴力停止を求め、拉致されたイスラエル兵の解放も要求しているにも拘わらず、ボルトン米国連大使の説明によると「一方的な要求で、バランスを欠いている」などとふざけたことを平然と反対理由にしている。

元記事


ブログ内関連(古い順)
イスラエル政府に代わってアメリカ政府が脅しをかける
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蜜月関係の米英、臨界前核実験を実施
イスラエルのNPT非加盟に合意していた米国
やりたい放題国家、「北朝鮮」と「イスラエル」の共通点

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【カイロ=金沢浩明】アラブ連盟は15日にカイロで開いた緊急外相会議で、イスラエル軍によるレバノン、パレスチナ攻撃に対して国連に停戦仲介を要請し、早期の使節団派遣を求めることを決めた。会議終了後、ムーサ事務局長は「問題解決の主役は国連しかない」と強調。国際社
2006/07/17(月) 14:32:59 | 散策
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2006/07/20(木) 18:42:21 | 晴耕雨読
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2006/07/22(土) 13:35:46 | 晴耕雨読
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