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他国の蛮行を批判できたギリではない野蛮国家アメリカ
[グアンタナモ米軍基地 13日 ロイター]キューバのグアンタナモ米軍基地に収容されている捕虜の弁護を担当する米軍当局者らが、同基地で行われる軍事裁判の制度について、人権侵害だとの非難を強めている。

グアンタナモ米軍基地でイエメン人捕虜の弁護を担当し、公判前の審問に出席したトム・フリーナー陸軍少佐は、「その場で事が運んでいくのを見ているのは恐ろしいことだった」と感想を述べた。さらに、記者団に対し、「我々は、自ら選んだ弁護士を持ち、原告と対峙し、証拠を要求する正当な権利を有する公正な司法制度を、数百年かけて築いてきた国に住んでいる」と語った上で、グアンタナモ米軍基地での審問ではそういった理念が全く見当たらなかったと述べた。以下省略。(ロイター 06年1月15日)



他国の蛮行に対しては、やっきになって「人権問題である~!!」と世界に向けて叫ぶアメリカ、面の皮が厚すぎる。加筆しておくべきは、このグアンタナモ米軍基地の件はアメリカの蛮行の大氷山の微小な欠片。
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