スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
イラン外相、国連でイスラエルの核保有を批判
「イスラエルの核保有を批判 イラン外相」
朝日新聞インターネット版
より転載

訪米中のモッタキ・イラン外相は28日、国連小型武器検討会議で演説し、議場に配布した原稿を離れて、イスラエルの核保有を批判、同国と対決する姿勢を示した。

会議は小型武器の不法取引規制などが主要テーマで、26日から各国代表がこのテーマに沿った演説を続けている。

モッタキ外相は「小型武器の規制がこの会議の目標であることは承知しているが」と前置きし、「大量破壊兵器の拡散と戦うこと、そのような兵器を持つもの、特にシオニスト体制による脅威と戦うことは、常に我々の最も重要な目標であり続ける」と発言した。(後略)

ブログ内関連記事(古い順)
「西側のダブルスタンダード」
「蜜月関係の米英、臨界前核実験を実施」
「イスラエルのNPT非加盟に合意していた米国」
「イスラエルの核関連活動に西側諸国は対処していない」

スポンサーサイト
copyright © 2005 grevoの視点 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。