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スペインのベネズエラへの軍用機輸出にアメリカがいちゃもん
スペインからベネズエラへの軍用機の輸出をめぐり、アメリカがいつものいちゃもんをつけている。今回のアメリカのいちゃもんは、この取引がラテンアメリカの安定を損なうとし、さらに米国製部品を使った軍用機の輸出を行うべきではない。

これに対し、スペインは「攻撃性のない民間レベルの機体であるし、欧州部品を使うこともできる」、と強く反発。無論、反米の主峰陣であるベネズエラのチャベス大統領も「ベネズエラへの新たな攻撃だ」と大反発。チャベスはさらに「毎日ベネズエラは150万バレルを送っているが、これを止めたらどうなるのか?」と補足し、石油価格の急騰を警告。



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18日、自民党(不自由非民主党)が党大会を開催


不自由非民主党が18日午前、都内のホテルで党大会を開いた。小泉売国奴総裁はおなじみの演技演説で「昨年の総選挙では、(エセ)改革の必要性を込めて(有権者が)自民党に大きな勝利を与えてくれた(エセ)改革を加速させていくのが今年の責務だ」と自己陶酔し、「小さな政府」(日本の政府はすでに小さい)実現に向け、(エセ)改革をさらに加速していく決意を表明した売国奴首相は、経済情勢にもとんと疎いため、「ようやく回復の道を歩み始めた軌道を、本格的なレールに乗せたい」との錯誤を強調。かの創価党との関係については「連立を組んで様々な改革を進めてきた。今年も協力、信頼を大事にしたい」とした。 大会では「(エセ)改革、加速」と名付けた2006年運動方針を採択。新憲法制定に向けた「国民投票(悪)法制定」や、防衛庁の「省」への昇格による軍拡の実現を明記した。 また、首相の靖国神社参拝には直接触れていないものの、これまでと同様、「(英霊も望んではいないであろう日本にとって不利益な)参拝を受け継ぎ、(イラク戦争に参加しておきながら)不戦を誓い恒久平和への決意を新たにする」、と語った。

推薦HP:

【日本資産乗っ取り計画】週間ゲンダイ電子版
対日戦略仕切るアメリカ「奥の院」(ターゲットは1450兆円の個人資産)
あなたのメールもカーナビも米軍には丸見え(米国がIT革命に潜ませたある仕掛け)
民営化=株式上場という巧妙な罠(米国が毎年押し付ける「宿題」)
「郵政選挙」を大歓迎した外資の深謀(これで350兆円はこっちのもの!)
5年後にあなたの郵貯・簡保は米国に(すでに仕込み終わった米系外資)

郵政民営化で国民生活が破壊される http://www.megaegg.ne.jp/~ytaku/index.html

「森田実の時代を斬る」
2005年8月1日~31日 http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/TEST03-05D.HTML
2005年9月~10月14日 http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/TEST03-05E.HTML

(もっと加えてゆく予定です。)
パキスタンでも「大規模反米デモ」
アルカイダのナンバー2、ザワヒリを狙ったとするパキスタンでの米軍の空爆により、民間人18人が犠牲となり、15日、同国の主要都市で大規模な反米デモが行われた。誤爆の疑いが強く、米国と対テロ戦争同盟を結ぶムシャラフ政権を揺さぶっているという。

デモはパキスタン南部の最大都市カラチだけでも1万人以上が参加。米国の星条旗を燃やしながら、ムシャラフ大統領に対し、「彼の指導下では国を守ることはできない」と退陣を要求。
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